草刈朋子

『縄文ワンダーランド』文様作りと土器鑑賞で楽しむ芸術の秋!で縄文スライドショーの講師としてきていただきました。

■ profile

草刈朋子 Tomoko Kusakari
縄文ライター

北海道函館市出身。東京造形大学在学中にインディーズ雑誌を創刊。映画のコピーライター、雑誌・書籍の編集者を経てフリーのライター・編集者に。出版社時代にネイティブアメリカンの本の編集に携わったことをきっかけに「日本列島のネイティブとしての縄文」に興味を抱き、2009年よりNPO法人Jomonismに参加。縄文をテーマとした野外音楽フェスやアート展などのイベントを仲間とともに制作するほか、「黒曜石で作るアクセサリーワークショップ」を企画。2014年より縄文ライターとして不定期でwebやフリーペーパーなどで執筆。

 

■草刈さんの縄文記事はコチラで読めます。

フリーペーパー「縄文ZINE」(P17を参照ください)

WACCA MEDIA
縄文スピリットを探して 第3回 縄文物件を探せ! 代々木八幡編

 


photograph:廣川慶明

Author Little TAO